2009年12月10日

保持したよ(BlogPet)

高速増殖安崎は、保持したよ♪

*このエントリは、ブログペットの「茄子田 鳴夫」が書きました。
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2009年12月03日

HTVミッション完遂!(BlogPet)

高速増殖安崎の「HTVミッション完遂!」のまねしてかいてみるね

extVideoConfig=width%3D320"};http://robot.6トンてびっくりですが宇宙でいって廃棄することHTV技術実証機、という絵もATVがありますね!!
もっとも、嬉しいことで、露、ミニマムサクセスになるん。
何は言って待ちましょう。
フルサクセス>ISSからじゃ出せないゴミ。

*このエントリは、ブログペットの「茄子田 鳴夫」が書きました。
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2009年11月26日

HTVミッション完遂!(BlogPet)

高速増殖安崎の「HTVミッション完遂!」のまねしてかいてみるね

extVideoConfig={"width":320","height":320};http://www.co.jp/news/sm8299959?external_326141.html空飛ぶ姿を使ってるアンドロジナスドッキングポートは狭い物だったんでしょうね?
どうもESAも待望の皆様、「なんだこのビール缶は」と結合が確認できる見通しが持つ機能、中、安全に基づき、安全にランデブ飛行して待ちましょうなぁ、地上で「ビール缶」と言えるでしょうね♪
フライトディレクタの技術実証として、実機の結合が分離・ため込んで把持可能性ありません?
もっとも、もう文句なしのミッションの皆様、余剰能力を使ってるアンドロジナスドッキングポートは達成する不要品が宇宙でいっても、余剰能力向上の個人的な意見でいっていますので、それでもやっぱり「なんだこのビール缶は」となっているので、まだまだポンチ絵と思った。
なあに、2020年なんてすぐですから、想像以上にも楽しみですが宇宙を進めて・離脱し、少なくとも公式の物を使っていますが持つ機能、まだまだポンチ絵のロゴ入りですけれどもね。
ポンチ絵と、および暴露のドッキングできる見通しがISSロボットアームにより把持された。

*このエントリは、ブログペットの「茄子田 鳴夫」が書きました。
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2009年11月19日

放置(BlogPet)

きょうはは移送も放置されたみたい…

*このエントリは、ブログペットの「茄子田 鳴夫」が書きました。
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2009年11月12日

達成(BlogPet)

きょうは、達成するつもりだった。
だけど、さじ加減進捗しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「茄子田 鳴夫」が書きました。
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2009年11月04日

茄子(BlogPet)

きょう茄子田 鳴夫はと心配するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「茄子田 鳴夫」が書きました。
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2009年11月03日

HTVミッション完遂!



http://robot.watch.impress.co.jp/docs/news/20091102_326141.html

空飛ぶビール缶ことHTV技術実証機が、11月2日に無事大気圏に再突入しました。
しかし、地上での公開で見たときには、本当に「なんだこのビール缶は」と思ったものですが、実際に宇宙を飛ぶ姿を見ると、想像以上に格好よく見えてびっくりです。まあ、それでもやっぱり「何に例えますか」と言われれば、問答無用で「ビール缶」と答えるのですがww


今回のミッションのミッションサクセスクライテリアですが、

ミニマムサクセス
>軌道間輸送の技術実証として、HTV技術実証機がISSにランデブ飛行し、ISSロボットアームで把持可能領域まで最終接近ができ、運用機の運用開始に支障がないことが確認できること。

フルサクセス
>HTV技術実証機がISSロボットアームにより把持された後、ISSとの結合ができること。
>ISSと結合した後、与圧カーゴおよび暴露カーゴのISSへの移送ができること
>ISSからHTV技術実証機が分離・離脱した後、再突入させ、安全に洋上投棄ができること。

エクストラサクセス
フルサクセスに加え、以下のいずれかを達成すること
>実運用結果に基づき、余剰能力を再配分し、運用機の能力向上の見通しが得られること。
>前提とする運用条件以外での運用実証等を通じて、運用機の運用の柔軟性を拡大できる見通しが得られること。

となっておりまして。
ミニマムサクセス、およびフルサクセスは達成し、エクストラサクセスにまで踏み込んでいる可能性あり、ということで、もう文句なしの結果が得られたと言えるでしょう。

フライトディレクタの個人的な意見では、「実験の成果物を持ち帰る能力は持ちたい」とのことで、再突入カプセルの開発にもちょっと含みを持たせてくれています。
日本独自の有人宇宙輸送システムの確立に向けて、一歩一歩着実に進んでいっている感がありますね。一宇宙開発ファンとして、嬉しいことこの上ありません。

しかし、HTVに載っけて廃棄する不要品が1.6トンて・・・・・・ため込んでたんだなぁ、いろんなゴミ。
まあ、プログレスやATVが使ってるアンドロジナスドッキングポートは、直径80センチの円形ですから、そっちからじゃ出せないゴミがいっぱいあったんでしょうね。シャトルのドッキングポートも、実際には狭い物を使っているので、CBMにドッキングできるHTVの登場は、そういう意味でも待望の物だったのではないかと思われます。
もっとも、シグナスやドラゴンといった、アメリカの民間企業が作成する輸送機が後に続きますので、HTVだけが持つ機能、というわけでは無いですけれどもね。
ただ、シグナスもドラゴンも、実機のフライトはいつになるんだろうなぁ。。。

ちなみに、まだまだポンチ絵の段階ではございますが、HTVの有人化が考えられているとか。

www.dotup.org155651.jpg
ポンチ絵とは言っても、JAXAのロゴ入りですから、少なくとも公式のポンチ絵ではあるわけで、そちらの進捗も楽しみです。
どうもESAもATVの有人化を進めているようですし、2020年あたりには、米、露、欧、中、日の有人宇宙船が宇宙で競演、という絵も見られるかもしれませんね。

何はともあれ、HTV管制チームの皆様、お疲れ様でした!
HTV初号機、宇宙開発への夢を見せてくれてありがとう!

次のHTVのフライトは来年冬期です。wktkして待ちましょう。なあに、一年なんてすぐです。
posted by 高速増殖安崎 at 15:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 天空への挑戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

我慢(BlogPet)

きのうはと代わりも我慢するつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「茄子田 鳴夫」が書きました。
posted by 高速増殖安崎 at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 操作卓からの光景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月20日

露助が新しいロケットと宇宙船を造る模様

mixiの日記の加筆版です。

http://www.sorae.jp/030899/3353.html
引用ここから☆
ロシア連邦宇宙局のアナトリー・ペルミノフ長官(Anatoly Perminov) は10月13日、ロシアが新型の有人ロケットの設計に着手したと述べた。これはリア・ノボスチ通信(RIA Novosti) が報じたもの。

報道によると、この新型有人ロケットは信頼性と安全性を優先しており、どんな飛行段階においても搭乗クルーが脱出可能。打ち上げはロシアの極東に新たに建設されるボストチヌイ(Vostochny)宇宙基地から行われ、組み合わせによって重さ50トン〜60トン、130トン〜150トンの打ち上げにも対応しているという。

現在、ロシアは主にバイコヌール宇宙基地とプレセツク宇宙基地を使用しており、そのうち、ソユーズ・ロケットやプロトン・ロケットなどを打ち上げるメインのバイコヌール宇宙基地は、ソ連崩壊以降、カザフスタンが所有権を保持している。

ロシア側は使用にあたり、カザフスタン側に年間の1億1500万ドルの借用金を支払っているが、2006年7月にドニエプル・ロケット、2007年 9月にプロトン・ロケットの打ち上げが相次いで失敗し、カザフスタン側はロシア側に不満を示し、多額な損害賠償金を請求している。

ボストチヌイ宇宙基地については、2011年に着工し、2018年頃に完成する見込みである。

なお、ロケットの詳細については発表されていないが、RSCエネルギア社、TsSKBプログレス社、NPOマシノストロエニヤを中心に開発が進められている「ルシュM(Rus-M)・ロケット」とみられる。
☆ここまで

次期有人ロケットの模型
http://www.russianspaceweb.com/images/rockets/rus_m/rusm_maks2009_1.jpg
http://www.russianspaceweb.com/images/rockets/rus_m/rusm_stageI_1.jpg

次期有人ロケットの想像図
http://www.russianspaceweb.com/images/rockets/rus_m/rusm_family_white_1.jpg
http://www.russianspaceweb.com/images/rockets/rus_m/rus_m_ptk_launch_1.jpg

次期有人宇宙船の模型
http://www.russianspaceweb.com/images/spacecraft/ppts/ptknp_2009maks_bottom_1.jpg
http://www.russianspaceweb.com/images/spacecraft/ppts/ptknp_2009maks_iso_1.jpg

次期有人の想像図
http://www.russianspaceweb.com/images/spacecraft/ppts/ptknp_2009_leo_sunrise_1.jpg

露助本気ですかね。しかしちょっと気になる一文が。

『打ち上げはロシアの極東に新たに建設されるボストチヌイ(Vostochny)宇宙基地から行われ』

(´・ω・`)<ねえ、バイコヌールじゃないの?

バイコヌール宇宙基地が位置するカザフスタンと、いろいろ(プロトンの打ち上げ失敗とか)もめているという話をちらと聞きましたが、いよいよ有人宇宙開発の拠点がバイコヌールから移動してしまうのですね。
アメリカのケープカナベラルと並び称されるであろう宇宙基地の比重が小さくなってしまうのは、一宇宙開発ファンとしてちょっとしょんぼりです。


あと、ロケットの模型ですが、2段目長くしたデルタ4Heavyというか、補助ブースタを大型化したアリアン4というか……

(´・ω・`)<ねえ、チュルパン発射方式はやめちゃうの?

このロケットの形だと、多分、普通の発射台からの発射ですよね(何を持って「普通」というのかは言っている本人にも分かっちゃいませんが)。まあ、ロシアのロケットのことですから、例によって寝かして鉄道で発射台まで運んで、発射台で起こすという手順を踏むんでしょうけど……

でもソユーズの、立ち上がってきたエンジン推力が自重を上回った時にロケットの支えが開く、あのメカメカしいチュルパン発射方式が大好きなのです!あれこそがソビエトロシアの宇宙開発の象徴なのです!異論は認めません!!
あの西側にはないギミックと、ロケットにロープかけてよじ登れるという乱暴さがあってこそのロシアの宇宙開発なのです!搭載するソユーズ宇宙船の形も含めて、いかにも鉄のカーテンに覆われた悪の帝国の宇宙兵器、といったたたずまいがすばらしいのです!

さあそこのあなた!ソユーズの打ち上げの美しさを目に焼き付けるのです!

……しかし、なんか次期有人宇宙船の予想図も、西側の毒気に当てられたのか、無難な外見にまとめられた感がありますし……
やっぱりソビエトロシアの宇宙船は球と円筒形を基本にした垢抜けない設計じゃなきゃやなの!ヤダったらヤダ!

まあ、新型ロケットと宇宙船が出来ても、多分当面はソユーズロケットの運用は続くだろうと勝手に予想してますので(ESAがソユーズロケットの発射台作ってますし)、あの発射方式がすぐに消え去ることは無いでしょうけれども、ソユーズ宇宙船が退役したら、メディアへの露出はほぼ無くなってしまうんでしょうねぇ……もったいない。
安崎的には、世界で2番目に格好いいロケットはソユーズロケットだと信じていますので(1番はもちろんH-IIです。異論は認めません)、もし退役してしまうとなると悲しいですね。信頼性高いですから、打ち上げ機としてはまだまだ現役を張ると思いますが、有人打ち上げには使われなくなっちゃうのかな……
当面はソユーズ宇宙船も機器をデジタル化して使われ続けるようですから、宇宙船が世代交代するまでは、有人打ち上げ機としても現役でしょうけどね。

ふう。。。それにしても、このエントリ書くために、Wikipediaのソユーズの項目を見たり、つべでソユーズの打ち上げ動画を探したりしましたが、やっぱり見てるとうっとりします。H-IIA/Bの打ち上げは、なんというか我が子を見るような(いや、安崎独身ですけどね)どきどき感があるのですが、それとはまた違った感情が湧いてきます。なんというか、あこがれの人を見ているようなそんな感じです。
こと宇宙開発に関しては、ソビエトロシアはやっぱり永遠のあこがれの対象ですねぇ。いつか我々もソユーズと並び称される有人輸送システムを持ちたい物です。

え?アメリカ?
いや、シャトルがかっこいいとかアポロがすごいとかいうのは認めますけど、シャトルはぶっちゃけ永遠の未完成品だし、アポロはすでに終わったものだし……
アメリカにも奮起してもらいたいものです。まあ、シャトルで飯食ってた業者を喰わせなきゃいけない、という縛りがあるのは大変ですね。
posted by 高速増殖安崎 at 21:34| Comment(3) | TrackBack(0) | 天空への挑戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

夫(BlogPet)

きょう茄子田 鳴夫が受信したかったの♪

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posted by 高速増殖安崎 at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 操作卓からの光景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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